Google、Amazonが導入する行動経済学を
19万部ベストセラー著者が直接指導
6ヶ月であらゆるビジネスシーンの
「人を動かす設計力」を完全習得

グーグル、アップル、アマゾン、ネットフリックス…
世界をリードする企業は、こぞって行動経済学をビジネスに取り入れています。
中には専門チームを社内に設けている企業もあり、
行動経済学はビジネスで勝ち抜くためにもはや“必須”となっています。
なぜなら、どれほど優れた商品やサービスであっても、選んで決めるのはいつも「人」。
だからこそ、その「人」の行動を理解することこそが、ビジネスのカギだからです。
日本ではまだ行動経済学を実務レベルで使いこなせている人は多くありません。
だからこそ、今身に付けることで、他のビジネスパーソンと大きな差をつけることができます。
そして、行動経済学は、一度身につければ業界や職種を問わず一生使い続けられる「最強の武器」です。
この講座では、世界中の企業に行動経済学を導入し、多様な分野で成果を挙げてきた行動経済学の第一人者が、理論で終わらせない「ビジネスで使える形」まで落とし込み、直接解説。
ビジネスで使える行動経済学を、今日から身に付けませんか?
20年以上にわたる研究経験と、Fortune10企業を含むグローバル企業への導入支援実績をもとに、机上の理論ではない「現場で効く行動経済学」をお伝えします。
『行動経済学が最強の学問である』で解説した理論やバイアスを、営業・プレゼン・マネジメント・意思決定など、日本のビジネスシーンで実際に使える形で解説。認知のクセ、状況、感情という3つの視点から、人の意思決定を動かす設計を体系的に学びます。
全10レッスンを通じて5回のワークに取り組み、相良本人または専門アドバイザーから直接フィードバックを受けられます。一方通行の学習ではなく、対話を通じて自分の気づきを言語化し、実務に落とし込んでいきます。さらに、相良本人による月1回のLIVEセッションでは、質問や相談も可能です。

行動経済学者・コンサルタント
日本における行動経済学の第一人者として、ビジネスやマネジメントへの行動経済学導入を支援。
金融・保険・ITなど幅広い業界において、10カ国以上の企業で行動経済学の活用をサポートしてきた。
マーケティング、営業、商品・サービス開発、デザイン、人材育成など、多岐にわたる分野で行動経済学を実装し、実際の成果につなげている。
著書「行動経済学が最強の学問である」は19万部を突破。
理論と実務の両方を熟知する立場だからこそ語れる、「現場で本当に効く行動経済学」をお伝えします。
経済メディア『PIVOT』に累計7回出演し、合計45万回再生を突破。
『ビジネスに活かせる行動経済学』は、同チャンネルで年間2位の再生数を記録。
東洋経済オンライン、Presidentオンラインなどの主要ビジネスメディアにも寄稿。
NewsPicksでは連載を担当。











SBクリエイティブ
19万部突破。多くのビジネスパーソンに選ばれてきた、行動経済学の決定版

主婦の友社
幸せは、気分ではなく仕組み化できる。ポジティブアフェクトの実践書

Gakken
マンガで簡単にわかる、行動経済学のやさしい入門書
PIVOT TALK
PIVOT出演「活かせる行動経済学」は、同チャンネル内で年間再生数第2位を記録。
村上学級 特別講座
SUPER EIGHT 村上信五氏の『村上学縁』特別講座に登壇。
著書東洋経済オンライン
ビジネスで使える行動経済学について多数寄稿。
本講座は、学習の深さとサポート内容に応じて、3つのコースをご用意しています。
受講期間は6ヶ月、共通の動画講義内容です。
初回開講記念として、2月末までにお申し込みの方限定で特別価格をご用意しました。
受講開始:2026年4月予定
今すぐお申し込みいただくと、
通常価格:59万円
先行予約価格(2月限定):
53万円
(先着3名様まで)
通常価格:39万円
先行予約価格(2月限定):
34万円
(先着15名様まで)
通常価格:28万円
先行予約価格(2月限定):
24万円
| プレミアム | スタンダード | ベーシック | |
|---|---|---|---|
| 通常価格 | 59万円 | 39万円 | 28万円 |
| 先行予約価格 (2月限定) | 53万円 (先着3名様) | 34万円 (先着15名様) | 24万円 |
| 動画講義 | 全10本 (各約1時間) | ||
| ワーク (全5回) | 相良本人がすべて添削・フィードバック | 相良監修のもと、アドバイザーおよび相良本人が添削・フィードバック | (添削・フィードバックなし) |
| 特典 | 1. 「最強の行動経済学ラボ※」に3ヶ月間無料参加 2. 相良との1on1セッション(30分)×3回 | 「最強の行動経済学ラボ※」に3ヶ月間無料参加 | なし |
| 対象者 | 個別の課題や業務内容に合わせて、意思決定・伝え方・設計を深く磨き込みたい方 | 学んだ理論を実務に落とし込み、実践を通じて理解を深めたい方 | 行動経済学の理論と考え方を、体系的にインプットしたい方 |
講師の相良による月1回のLIVEセッションとメルマガ配信を通じて、継続的に学びを深めるためのコミュニティです。スタンダード・プレミアムコースをご受講いただくと、誰でもご参加いただけます。
4月から6月までの3ヶ月間は「プレオープン期間」と位置づけ、先行して相良による月1回の人数限定「実践インタラクティブLIVEセッション」を開催いたします。
メルマガ配信をはじめとした各種特典の本格的なご提供につきましては、7月の正式ローンチ以降に順次開始いたします。
予めご了承ください。
※内容は変更することがあります。
行動経済学が、いま世界のビジネス現場で不可欠な知見となっている背景を整理します。
人はなぜ非合理な判断をしてしまうのか。そのメカニズムを「認知のクセ・状況・感情」という3つの要因から俯瞰し、本講座全体の設計図を提示します。
速く直感的な「システム1」と、遅く論理的な「システム2」の相互作用から、人の意思決定がどう歪むのかを体系的に解説。
メンタル・アカウンティング、埋没コスト、確証バイアス、真理の錯誤効果などの代表的なバイアスを整理し、さらに五感(温度・姿勢・形・配置)や時間認識(双曲割引・計画の誤謬)が判断に与える影響まで学びます。
交渉で相手の意思決定を動かすための基本原理も押さえます。
天気・順番・他者の存在・報酬設計・情報量など、「状況」だけで人の評価や選択は大きく変わります。
情報過多の時代に“迷わせない設計”の原則(結論ファースト/シンプル化/分類/可視化)を解説し、選択アーキテクチャ、プライミング効果、フレーミング効果、デフォルト、アンカリングなど、アマゾンなどの企業が実際に使っている意思決定の設計手法を体系的に学びます。
拡張‐形成理論をもとに、ポジティブな感情が思考・行動・パフォーマンスに与える影響を解説。
感情を「コントロール」ではなく「マネジメント」する実践的アプローチを学びます。
さらに、お金の使い方と幸福の関係、支払いの痛みを鈍らせる心理、目標勾配効果などを整理。
最後に、コントロール感と不確実性が行動に与える影響を読み解き、全レッスンの学びを統合します。
※内容は変更することがあります。
「理論を知っているだけでは意味がない、と痛感していました。この講座で初めて、行動経済学を実務で使える形まで落とし込むことができました。早速クライアントに提案してみようと思います。」
(マーケティング会社・代表)
「行動経済学の本は何冊も読んできましたが、「理解している」と「使える」はまったく別物だと実感しました。ここまで実践に落とし込んでもらえる指導は初めてです。」
(コンサルティング会社・シニアコンサルタント)
「理論と実践の間にある大きなギャップを、この講座が埋めてくれた感じです。特に、自分が実際に携わっている業務について相良さんに1on1で直接相談できたので、理論をどう使えばいいのかが明確になりました。」
(IT企業・サービス開発)
「さすが第一人者だなと。学問をビジネスに取り入れることで、ここまで変わるのかと驚いています。」
(メーカー・商品企画)
4月開始後、全10本の動画を視聴可能。PC・スマホ・タブレットで、いつでもどこでも学習できます。
全5回のワークを通じて学びを深め、実践力を高めます。
なお、すべてのワークに講師の相良本人が直接目を通し、添削・フィードバックします。
講師の相良本人による月1回のLIVEでは、他の受講生と共に学びながら、学習中の疑問や実務での課題について直接質問できます。
なお、参加が難しい場合は録画(アーカイブ)をご視聴いただけます。
30分×3回の個別セッションでは、あなたの実際の業務や課題に合わせた実践的なアドバイスを講師の相良から直接受けることができます。
【受講内容・形式について】
行動経済学は、「知っているだけ」では、あまり効果がありません。
どう設計し、どう使うか。
そこまで落とし込んだとき、初めてビジネスの武器になります。
この動画講座は、そのための実践版です。